Friday, October 31, 2008

ハッピーハロウィーン!

10月31日(金曜日)
今日は朝から大雨でした。午前中、しんちゃんとお姉ちゃんは学校でハロウィーンパーティがあったけど、屋内だったので問題なく楽しく過ごせました。
写真はしんちゃんの学校のハロウィーンパーティ。いろいろな仮装の子供たちの一部。下は夫が彫刻したカボチャ。種は捨てずに洗ってローストして食べました。
あれほどの大雨だったのに夕方5時を過ぎたら雨はぴたりと止みました。今年はお姉ちゃんのベストフレンドとそのお母さんと5人で学校の側をトリックorトリートしてまわりました。子供たちは大はしゃぎで、結局1時間以上うろうろして、大きな買物袋がいっぱいになるくらいのお菓子をたくさんもらいました。
これをたくさん食べさせないようにするのが、これから大変。

Wednesday, October 29, 2008

ギョーザを作る

10月29日(水曜日)
今晩のうちの夕食はギョーザでした。具は豚ひき肉とニラと白菜とネギとたくさんのニンニク。材料の準備が出来たので、皮で具を包もうとしていたら、お姉ちゃんが手伝いたいと言い出し、それを真似したしんちゃんも自分もできると言い出し。そんなに言うんならと2人にも自分の食べる分を作ってもらいました。
左がお姉ちゃん作。ちゃんとヒダがある物もあれば饅頭の形の物も。
右がしんちゃん作。そのまんま半分にくっ付けただけ。形はどうであれ2人共良くできました。それにそれぞれ自分が作った分はちゃんと完食しました。

Monday, October 27, 2008

パンプキンパッチ 2

10月27日(月曜日)
今日は、お姉ちゃんの学校でパンプキンパッチがありました。前に書いたように本当は畑にカボチャを取りに行く事がパンプキンパッチなのですが、昨年に引き続き、学校の校庭にカボチャをばら撒いて畑の代わりにしました。私が学校に丁度到着した時にお姉ちゃんのクラスの番で、クラス写真を撮る事ができてラッキー。
子供たちは選んだカボチャを重いと言いながら教室まで運んでました。だってカボチャは子供の頭くらいあるんですから。

Friday, October 24, 2008

パンプキンパッチ

10月24日(金曜日)
今日はしんちゃんの学校の遠足がありました。ハロウィーンが間近に迫ってくるとあるパンプキンパッチ(カボチャ畑)です。収穫されたオレンジ色のカボチャを畑から直接選ぶのです。例年ですと隣の市にある本物の大きな畑まで行って、カボチャを買ってくるのですが、今年はチャイルドシートの条令がかわってバンに乗れないなどもろもろの事情が重なって、それはできません。それで、ご近所にあるコミュニティーセンター(徒歩20分)の庭に並べてあるカボチャから選んできました。歌を歌ったり、少しゲームやクラフトをして、子供たちは楽しかったようです。

Monday, October 13, 2008

サンクスギビングディ

10月13日(月曜日)
今日はサンクスギビングディ(感謝祭)でした。土曜日に知人のご招待を受けてターキーディナーは堪能済みですが、取り合えず感謝祭風の夕食にしたいと思ったので、小さい鶏の丸焼きとサラダ2種類とフランスパンを買って、それに温野菜と赤ワインを添えて頂きました。
ターキー(七面鳥)がそんなに好きでないうちの子供たち、土曜日の本当のターキーは全然食べませんでした。でも私が「今日のお母さんのターキーはおいしいから食べてみて」と言って試させると、2人共「お母さんのターキーはおいしいねぇ~」と言ってたくさん食べました。チキンとも知らずに。これから彼らが大きくなって気付くまで、これは続くでしょう。だって私もターキーはクセがあってあんまり好きでは無いのです。

Thursday, October 09, 2008

キッズクラブハウス?

10月9日(木曜日)
少し前までは、お姉ちゃんがお絵かきやおもちゃで遊んでいると、しんちゃんが邪魔してケンカになるというパターンが多かったのですが、最近、仲良く遊んでます。彼らの部屋のドアに「キッズクラブハウス」というは張り紙をお姉ちゃんが書いて、ドアを閉めて、ボードゲームやトランプをしたり、お姉ちゃんがしんちゃんに字を教えたり静かに遊んでます。文字通り大人は入れないそうです。そういう時は、そっとしておいて、私も自分の時間を楽しんでます。

Wednesday, October 01, 2008

10月ですね

10月1日(水曜日)
毎日、お姉ちゃんは小学校が楽しくて、昼間彼女がいないので、私はしんちゃんと2人お出かけが楽しくて、その上、学校行事や習い事もあって、毎日、時間が過ぎるのが早すぎです。気付くと週単位で時間が過ぎ、あっと言う間に10月。実は先月9月は私たち夫婦の結婚記念日があったのですが、その日は買い置きしていたヨーグルトの消費期限と重なって、「ヨーグルトを食べてしまわなければ」とだけ頭にあって、私はすっかり記念日の事を忘れてました。 夫が夜、花束を買ってくるまで。